立ち仕事が楽になる【最強】のインソールを紹介! 痛み・疲れ・むくみを和らげるおススメの18選

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仕事が、ずっと立ちっぱなし。毎日8時間、残業あれば10時間も立ったまま。座ることはほとんどありません。明日も明後日も、立ち仕事、ホント、つらいわ!

大変ですねぇ!

立ちっぱなし作業の「あるある症状」は、足の痛み、疲れ、むくみ、そして腰痛など盛りだくさん。

短期の仕事なら、なんとか耐えたとしても、これが延々続くと思うとホントにつらいですよね。

立ちっぱなし作業におススメなのが、インソールを使うこと。

それは、足の裏から身体を支えることができる『唯一のアイテム』だからです。

インソールがフィットすれば、足と体の負担が、確実に減るのです。

ここでは、中敷き研究30年のセラピストが、立ち仕事のつらい【原因】、立ち仕事向けインソールの【効果】と【選び方】、そして、厳選したインソールの中からおススメの18製品を紹介します。

立ち仕事が楽になるように、ぜひ参考にして下さい。

インソールのメリット&デメリット

立ち仕事に、インソールを使う【メリット】は、

  • 足の形が整う
  • 衝撃を緩和できる
  • 蒸れと臭いを防げる

の3つです。

インソールを使って、足の形が整って 立ち仕事が楽になるなら、ホントに助かりますよね。

また、機能性のないスニーカーや会社指定のソールの薄い靴など、インソールを入れることで衝撃が緩和され、ローテクシューズがハイテクシューズに生まれ変わることも大きなメリットです。

さらに、インソールを入れて、蒸れと臭いを防ぐこともできるし、洗い替えとして利用することもメリットになります。

一方、インソールの【デメリット】は、

  • シューズがキツくなること

いくら高性能なインソールをいれたとしても、窮屈になれば逆効果です。
なので、サイズ調整をすることや インソールの取り外しできるシューズを使用することがおすすめになります。

インソールが、効果的なわけ

アーチをサポートすることで足の形が整う

インソールの一番の効果は、足の形を整えること。

そもそも足の形がくずれていれば、負担に弱い足といえるでしょう。
たとえば、扁平足の低アーチでは、踏ん張り力が弱いため姿勢もくずれてしまいます。

インソールでアーチをサポートし扁平足が程よく矯正されると、負担に負けない強い足となり、疲れや痛みの予防になるのです。

扁平足の矯正には、インソールを使うのがベストだ扁平足の矯正には、インソールを使うのがベストだ

ヒールカップでかかとが安定する

かかとを包み込むヒールカップの効果として、かかとが安定して立ち上がります。

かかとの安定は、足から膝や腰も伸びてくるため、全身が動きやすくなります。

また、ヒールカップがしっかりしていると、姿勢が改善して疲れにくい身体になることでしょう。

クッション素材で衝撃吸収ができる

床が硬いコンクリでは、足や膝、腰への衝撃でとてもツラいもの。

一説によれば、歩くだけで、なんと体重の3倍もの衝撃がかかると云われています(参考:「宗田.膝痛.medical view.2018」)。
たとえば、体重が60㎏の人なら、180㎏もの衝撃が足にかかっているんですね!

硬い路面での立ち仕事では、衝撃吸収にすぐれたクッション素材を入れるだけで、体への負担がかなり軽減します。

足や足趾の動きを引き出すことができる

足は、ひと固まりじゃありません。24個の骨がバラバラに、しかも精密機械のように動いてバランスをとっています。

高機能なインソールを使えば、足や足趾の動きを引き出すことができるので、足の負担を減らすことができます。

浮き指が改善して踏ん張り力が強くなる

現代人は、はだしで凸凹道を歩くことがほとんどありません。なので、足の指が地面から浮いて、踏ん張る力が弱ってしまいました。
このような浮き指を インソールを使って改善すると、踏ん張り力がとたんに強くなり、立ち仕事でのむくみや疲れも軽減しやすくなります

立ち仕事がつらいのは、なぜ?

立ち仕事がつらいのは、

立ちっぱなし、
動きっぱなし、

さらに、休む間もなく、長時間にわたり足や腰に負担をかけ続ける使いすぎ(オーバーユース)が原因です。

言わずもがな! なんですが、

職業の違い、たとえば、看護師や介護士、工場勤務者、土木作業員、接客業、交通ガードマンなど、立ち仕事の状況によって、足や身体へのストレスが微妙に異なります。

なので、まず、自分の立ち仕事の状況を把握して、悩みに合わせてインソールを使い分ける必要があるでしょう。

立ち仕事の状況、3つのタイプ

立ち仕事の状況は、おもに3つのタイプに分類できます。

それが、

  • 立ちっぱなし
  • 動きっぱなし
  • 立ちすぎ&動きすぎ

の3つです。

3つのタイプに合わせてインソールを選ぼう

立ちっぱなしタイプの特徴は?

『立ちっぱなし』は、長時間立ったままなので、かかとや足の裏に荷重が一極集中してしまいます。
体重分散できないと、荷重部位の痛みが出やすくなります。

また、長時間こう束されて動けないと、ふくらはぎの筋肉が硬直して血液も停滞してしまいます。
すると、足がむくみ、疲労物質の蓄積で、ツラ~くなってくるのです。

職業でいえば、接客業、講師業、理容師、交通ガードマンなどの方が該当するでしょう。

少しでも動き回ると、筋肉が動いて血液も循環するんですが、立ち仕事でも、歩き回ったり、時に座ったりすると、あんがい疲労感は少ないものです。

『立ちっぱなし』タイプにおススメのインソールは?

『立ちっぱなし』タイプにおススメのインソールは、荷重部位のストレスを減らすことのできるもので、

1、柔らかめな素材
2、衝撃吸収にすぐれた素材

の2つが選ぶポイントになります。

『立ちっぱなしタイプ』には、足裏が柔らかめの衝撃の緩和にすぐれたインソールがおすすめ

【立ちっぱなしタイプ】におススメはコレ↓↓↓
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動きっぱなしタイプの特徴は?

動きっぱなしの足の痛みは、硬い路面から繰り返される衝撃がおもな原因です。

さらに、シューズの底が薄くてローテクだったなら、衝撃吸収ができなくて、足が耐えられなくなるのです。
また、長時間歩く仕事では、もし、扁平足や外反母趾など足の形が崩れていたら、足の痛みや疲れが出ても不思議ではありませんね。

職業でいえば、店舗販売員、外回り営業、自衛隊員など長距離を歩く方に多いといえます。

『動きっぱなし』タイプにおススメのインソールは?

『動きっぱなし』タイプにおススメのインソールは、足を整えて動きやすくなるもので、

1、ヒールカップがあること
2、アーチサポートがあること

の2つが選ぶポイントになります。

『動きっぱなしタイプ』には、足を整えるヒールカップとアーチサポートのあるインソールがおすすめ

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立ちすぎ&動きすぎタイプの特徴とおすすめのインソール

立ちっぱなしが続いたかと思えば、急に動き、また立ちっぱなしと、立ちすぎと動きすぎが繰り返されるのが、このタイプ。

車で言えば、凸凹路面を、ブレーキをかけたり、アクセルを踏んで急発進したりを繰り返すのに似ています。

また、足場の悪い不整地で、立って、踏ん張り過ぎることもあるでしょう。

立ちすぎ動きすぎタイプは、足や腰への疲れが蓄積し、筋肉の疲れや関節の痛みを引き起こすのです。

職業でいえば、看護師や介護士、保育士、工場勤務者、土木作業員などが該当するでしょう。

『立ちすぎ&動きすぎ』タイプにおススメのインソールは?

『立ちすぎ動きすぎ』タイプにおすすめのインソールは、衝撃吸収と反発力がセットで踏ん張りが効きやすいもので、

1、かかとの衝撃吸収性がある
2、反発性がある

の2つが選ぶポイントになります。とくに、スポーツタイプがおススメです。

『立ちすぎ&動きすぎタイプ』には、衝撃吸収と反発力がセットになったインソールがおすすめ

【立ちすぎ動き過ぎタイプ】におススメはコレ↓↓↓

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立ちっぱなし作業の、あるある症状

立ちっぱなし作業の「あるある症状」は、足のむくみ、足の疲れ、足の痛み、そして腰痛など盛りだくさんです。

足のむくみ

シューズの中で、足がムクんでパンパンで、だ~るくなるのが、「足のむくみ」。

立ち仕事による「足のむくみ」は、同じ姿勢を長時間続けることで、筋肉が硬直し、筋ポンプ作用が低下すること、重力の影響で足の血液循環が鬱滞(うったい)するために起こります。

また、血液やリンパ液などの循環が悪くなると、細胞と細胞の隙間に水分がたまり、腫れぼったくて重くなります。むくみがひどい時には、ソックスの痕がついたり、しびれが出たりします。

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ふくらはぎの疲れ

同じ姿勢で立ちっぱなしでいることで、ふくらはぎの筋肉が硬直し、疲労物質が停滞することが原因です。

筋肉の硬直は、筋肉痛を引きおこし、ひどい時には攣ることだってあります。

足裏やかかとの痛み

足の指が使えない浮き指なら、かかと荷重になって痛みがでやすくなります。

また、扁平足があると、土踏まずが下降して、踵や足裏の痛みも出やすくなります。

痛みがひどければ、足底筋膜炎やモートン神経腫などが原因かもしれません。こんな時には、我慢しないで、専門医に診てもらいましょう。

足裏のタコの痛み

同じ場所に荷重がかかリ続けると、皮膚が硬化して足裏タコにもなります。タコは、荷重すると痛むのです。

外反母趾と内反小趾

外反母趾や内反小趾で変形があると、側面の凸(出っぱり)の部分が、シューズの内壁にこすれて靴ズレや関節痛の原因になります。

腰痛と肩こり

長い時間、正しい姿勢で立ってない、シューズや靴が合ってないと、足だけではなく腰痛や肩こりを引き起こします。ここまでくると、疲れ切って、休日も外出したくありませんね。

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立ち仕事向けインソールの選び方

インソールの厚み&サイズで選ぶ

足をシューズに入れた時に、フィットするようにインソールの厚みとサイズをしっかり選ぶことが、肝要です。

インソールは、クッションに厚みのある方が、明らかに衝撃吸収力にすぐれています。

が、しかし、インソールを入れて、キツくなるようなら、靴ズレや循環の悪化で、逆効果になる恐れもあります。

なので、まず、キツくならないこと

キツそうなら、薄めタイプにするか、ハーフインソール(長さ半分)を選んで、厚みとサイズを調整しましょう。

ゆるめのシューズなら、しっかりした厚みのあるインソールを選んでフィットさせましょう。

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インソールの硬さで選ぶ

インソールは、柔らかければ衝撃吸収力がいいし、硬ければ安定性と反発力があって動きやすくなります

柔らかいインソールか、硬いインソールのどちらが向くのかを、見極めることが大切です。

立ち仕事の状況によって、向き不向きがあるので、チェックしてみましょう。

立ちっぱなし作業が多いなら、柔らかめを選ぼう

立ちっぱなしで動けないのなら、荷重分散できるように、柔らかめのインソールを基本にして選びましょう。

とくに、コンクリなど床面が堅い時に、衝撃吸収にすぐれたクッション性のあるインソールを使うと、効果的です。

ただし、扁平足がある場合には、柔らかいクッションだけじゃなく、アーチサポートのあるインソールの方が適しています。

動きっぱなしなら、硬めを選ぼう

動く必要があるなら、反発力のあるやや硬めのインソールがおススメになります。

かろやかに動けると、疲労が少なくて楽になります。

間違えて、柔らかめを選んでしまうと、衝撃吸収にはいいものの、足が沈んでしまうため、機敏に動けなくなります。

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立ち仕事「あるある症状別」で選ぶ

むくみの場合

むくみには、まず、シューズが窮屈にならないことが、重要です。

なので、薄めのインソールハーフインソールがおススメになります。

むくみが強い場合には、着圧ソックスを試してみるのも効果的ですね。

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ふくらはぎの疲れの場合

ふくらはぎの疲れには、浮き指を改善し、足の指がしっかり使えるインソールがおススメです。

足の指が使えると、体のバランスが高まり、ふくらはぎの筋肉が過剰に働かなくてよいので、疲れにくくなります。

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足裏やかかとの痛みの場合

足裏やかかとの痛みには、もともと扁平足のある場合が多いですね。

なので、アーチサポートのあるインソールがおススメになります。

また、かかとに荷重痛がある場合には、かかとを保護するタイプのインソールもおススメです。

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外反母趾の場合

外反母趾で痛みのある場合には、縦アーチに加えて、横アーチのあるインソールがおススメです。

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快適な履きごごちで選ぶ

快適な履きごごちとは、シューズの中で、ズレない、ムレない、ニオわないことです。

ズレないためには、グリップ力。防滑性に優れた表面素材をチェックしておきましょう。

ムレ対策には、吸湿口やメッシュ線維が使われていること。そして、臭い対策には、炭パワーや銀イオン配合などの消臭効果を確認しましょう。

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立ち仕事向けインソール おススメ17選

さて、中敷き研究家が、立ち仕事向けのインソールを選んでみました。

4つのタイプに分けたので、ご自分の足に合ったインソールをチェックしてくださいね。

  • 【柔らかクッションタイプ】衝撃吸収に おススメ3選
  • 【アーチサポートプラス】土踏まずの強化に おススメ4選
  • 【硬質タイプ】安定性と反発力に おススメ7選
  • 【浮指改善】踏ん張り力アップに おススメ2選
  • 【ハーフインソール】サイズ調整に  おススメ2選

【柔らかクッションタイプ】衝撃吸収に おススメ3選

極厚インソール  村井

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村井は、すべてがメイドインジャパン、日本人の足にフィットするインソールを作っています。

【製品の特徴】3段重ねで厚さ調整ができます。しかも「つま先」、「土踏まず」、「かかと」と3パーツを分けて調整できます。

【ココが一押し】厚みの調整ができるのが、一押しです。

【ココがおしい】水洗いできないのが、ちょっと残念。

【サイズ】M(22.0-24.5cm)、L(25~27.5cm)

【厚み】約1㎝(約3㎜×3層)

ブランド: Sunhel インソール

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Sunhel
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【製品の特徴】高反発素材(ポリウレタン)が高い衝撃吸収性を発揮して、足全体の衝撃を和らげる。メッシュ素材と空気孔もあるので、蒸れづらく臭いをおさえます。

【ココが一押し】衝撃吸収の高さが、一押しです。

【ココがおしい】平らなインソールなので、アーチがほしい人には、もの足らないかも。

【サイズ】35-36:23~23.5cm、37-38:24~24.5cm、39-40:25~25.5cm、41-42:26~26.5cm、43-44:27~27.5cm、45-46:28~28.5cm。

【厚み】厚め

【2足4枚】インソール スポーツ用

espfreeは平成19年創業、品質第一で足グッズやインソールを世界各地まで輸出されてるメーカーです

【製品の特徴】柔らかいラテックス素材なので、衝撃吸収にかなり強い。2足4枚入りでコスパもいい。

【ココが一押し】足中央が盛り上がり、さらに衝撃吸収してくれます。

【ココがおしい】サイズが3㎝刻みなので、サイズ合わせが少しむずかしい。

【サイズ】S:20~23cm、M:23.5~26.5cm、L:27~30cm

【厚み】かなり厚め

【アーチサポートプラス】土踏まずの強化に おススメ4選

YAYGODインソール 【2足4枚】

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【製品の特徴】衝撃吸収に、しかもアーチ機能もある。炭素繊維配合した素材で防臭には効く。

【ココが一押し】衝撃吸収がすこぶるいい。

【ココがおしい】ゆるめのシューズでは、足裏が少し滑るかも。

【サイズ】S:19cm~23cm、M:23.5cm~26.5cm、L:27cm~29.5cm

【厚み】つま先:約0.5cm、かかと中心部:約1cm

インソール DSISソルボヘルシーフルインソール

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SORBO(ソルボ)
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【製品の特徴】筋肉の特性をもった特殊な衝撃吸収素材「ソルボセイン」でできたインソール。さらに、内側アーチ・外側アーチ・横アーチがプラスされ、歩きをサポートしています。

【ココが一押し】電球を挟んで叩いても割れない、「ソルボセイン」の衝撃吸収が、一押し

【ココがおしい】吸湿口がないので、ムレと熱がこもりやすい

【サイズ】3S:22-22.5、2S:23-23.5、S:24-24.5、M:25-25.5、L:26-26.5、2L:27-27.5㎝

【厚み】約4㎜

[ミドリ安全] 安全靴向けインソール

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ミドリ安全
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1952年の創立以来、豊富な経験とすぐれた開発力で安全靴の世界をリードしてきた「ミドリ安全」

【製品の特徴】みどり安全の安全靴には、ピッタシ合う。かかと部のクッションもよく衝撃吸収あります。アーチクッションもあって疲れません。抗菌防臭加工あり。

【ココが一押し】安全靴には、かなりおススメ

【ココがおしい】みどり安全の安全靴には、ピッタシも、他社製品には、合わない場合もあります。

【サイズ】SS(21.5~22.5cm)、S(23.0~24.5cm)、M(25.0~26.5cm)、L(27.0~28.5cm) 

【厚み】中

[アシマル] インソール メンズコンフォートII

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「アシマル」は、1989年創業で、日本で30年以上開発に携わってきた熟練スタッフが、日本人にマッチするインソールを開発

【製品の特徴】人肌の弾力に似たスポンジ素材(ポリエステル)で「衝撃吸収」と「サポート力」を実現。

オーダーメイドから生まれたアーチ形状にこだわりあって、約10種類もの形状があります。

【ココが一押し】症状別のアーチ形状の豊富さが、一押し。フィットするのが選べる。

【ココがおしい】アーチの形状が豊富も、選び出すのに迷うかも。

【サイズ】S22-24.5、M25-26.5、L27-28.5

【厚み】つま先4㎜、踵5㎜

【硬質タイプ】安定性と反発力に おススメ7選

(スーパーフィート) インソール Heritage BLACK

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1964年スーパーフィート社は、アメリカの足病医学をもとにして治療用インソールを開発。

【製品の特徴】スーパーフィートの中でもブラックは、薄くてタイトな靴でも履きやすい。

ヒールカップでかかとの脂肪層を整え、自然な衝撃吸収を促します。さらに、アーチサポートの突き上げ感がなく、足底の痛みには最適。

【ココが一押し】硬いインソールながら、動きやすいところが、一押し

【ココがおしい】フィッティング(サイズ合わせ)のちょっとしたコツだけで履きごごちが全く違ってきます。

【サイズ】21-23、25-27、26-28、27-30㎝

【厚み】前足部 約3㎜

カップインソール [ニューバランス] (RCP150)

米国ニューバランス社製インソール。元々、整形外科で使用されるアーチサポートや矯正靴の制作から発展した世界に名だたるシューズメーカー

【製品の特徴】衝撃吸収に優れたかかとのクッションに反発性に優れた高反発のEVA素材、さらにTPUスタビライザーで踵とアーチをサポートし、とても動きやすい。

【ココが一押し】衝撃吸収に反発力プラス、動きやすさが一押し

【ココがおしい】ランニング用なので、少し硬く感じるかも。

【サイズ】SS:21.5~22.5cm、S:23~24cm、M:24.5~25.5cm、L:26~27cm、O:27.5~28.5cm、XO:29.0~30.0cm

【厚み】割と薄め

JINN TOKYO インソール Blueプレミアム

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【製品の特徴】人間工学に基づいて設計されたインソールです。

アーチ部分が、TPEハニカムジェルパットといって、ゴムの弾力性とプラスティックを組み合わせて加工され、衝撃吸収にすぐれた素材です。また、踵とつま先には、衝撃吸収と反発性のあるポロンという素材が使われています。

【ココが一押し】5層構造で衝撃吸収に優れていますよ。

【ココがおしい】かかとが厚いので、きつくないシューズで。

【サイズ】S:21.5cm~24cm、M:23cm~25.5cm、L:26cm~29cm

【厚み】厚さは、つま先部で約0.5cm、かかと中心部で約1.5cm

(ZAMST) インソール フットクラフト シリーズ

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開発・製造したのは、 日本の医療メーカー 「ザムスト-ZAMST-」。日本人の足に合った、オーダーメイドのようなインソール。

【製品の特徴】日本人のデータを基にした足コアスタビライザーで「抜群のフィット感」です。さらに、着地時の負担を軽減する衝撃吸収素材「エバーライトZUREN」を採用。衝撃吸収に加えて反発性もあり、とても動きやすい。

【ココが一押し】最大の特徴は、アーチの高さを選べるところ。ハイ(高)オレンジ色、ミドル(中)青色、ロー(低)緑色の3タイプから選べて、フィッティングに優れたインソール。

【ココがおしい】少し面倒ですが、「抜群のフィット感」のためには、必ずアーチの高さを測定してください。

アーチの測定方法は、コチラ↓↓↓

【サイズ】S:21.0~22.5cm / M:23.0~24.5cm / L :25.0~26.5cm / LL:27.0~28.5cm / 3L:29.0~30.5cm

【厚み】扁平足の方は、ロータイプ(低)から始めてみましょう。

インソール [理学療法士監修] 衝撃吸収 アーチサポートRela Kino

【製品の特徴】

リラキノは、衝撃吸収性能の高い ジェル と低反発素材のPU(ポリウレタン樹脂)が採用された特殊4層構造なので、足の負担をグッと減らしてくれるインソールです。
また、TPU素材(ヒールカップ)がかかとのぐらつきを抑えるので、扁平足やハイアーチ の方にもしっかりフィットします。

【ココが一押し】衝撃吸収の良さとアーチのサポート感を求める人には、ホントに最適です。

【ココがおしい】アーチサポートが合うとすばらしくフィット。アーチ高3.5㎝なので、高く感じる場合には、すこしづつ使って慣らす必要あり。

【サイズ】XS:22cm~24cm S:24.5cm~25.5cm M: 26㎝~27cm L:27.5cm~28.5cm XL:29cm~31cm の5サイズ。男女兼用。

【厚み】つま先:0.7㎝、土踏まず:3.5cm、かかと中心部1.1㎝

シダス インソール ウォークスリム 3D ブラック

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フランスのシダス社、医療界でも評価の高い世界的インソールブランドです。

【製品の特徴】薄型なので、タイトなシューズにはピッタリおススメです。カカトとアーチを支えるナイロンアーチ。表面はメッシュ、通気性と程よいグリップ性も発揮してます。

【ココが一押し】薄型だから、窮屈なシューズにおススメ

【ココがおしい】薄型なので、衝撃吸収は、やんわり吸収といったところ

【サイズ】XS22-23、S23.5-24.5、M25-26.5、L27-28、XL28.5-29.5㎝

【厚み】つま先:2.0mm

EDTRE インソール アーチサポート

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【製品の特徴】人間工学に基づき設計、アーチが硬い素材で強力な支持力あるインソール。

衝撃吸収は、ソフト高密度EVAで5層に異なる素材を使用して徹底的なこだわり設計。

かかとは、U型ヒールカップ設計が採用され、安定性もアップ。

表面は竹炭繊維配合素材で、足の臭いのもとになる細菌の増殖を防ぎます。

【ココが一押し】アーチが硬めで、扁平足矯正には、一押し。

【ココがおしい】厚めなので、きつめのシューズには、つらいかも。

【サイズ】12サイズもあって多いから、ぴったりフィット。22.5-28㎝、5㎜間隔で12サイズ

【厚み】つま先5㎜、アーチ部分は高め

【浮指改善】踏ん張り力アップに おススメ2選

BMZインソール キュボイド バランス アスリート No.1

BMZは、世界で唯一のキュボイド理論(立方骨を支える)の発祥の地、日本のメーカーです。

【製品の特徴】キュボイド理論によって、土踏まずが圧迫されません。さらに浮き指が改善し、体重分散とバランスアップで、足が疲れにくい。

【ココが一押し】立方骨を支えるだけで、アーチはフリーなので、むくむ足には、一押し。

【ココがおしい】ふだん使わない筋肉が働くため、使い始めは筋肉痛がおこることもあり。

【サイズ】22-23/23.5-24.5/25-26/26.5-27.5/28-29

【厚み】前足部:約3.5mm

Reve(レーブ)五本指インソール

【製品の特徴】日本生まれ,、五本指インソールのRrve(レーブ)。最大の特徴が、足の指のしっくりくるフィット感。
自分で採型するので、オーダーメイドといってもよいインソールで、足とシューズとインソールの一体感が格別です。

【ココが一押し】浮き指が改善し、あるいは改善しなくても、足の指がフィットするので、立ち仕事でも踏ん張り力がかなりアップします。

【ココがおしい】ご自分で採型する時には、動画と設計図を参考に、うまく慎重に採型してください。

自分でする採型の仕方はコチラ↓↓↓

【サイズ】5サイズ:S:22‐24㎝、M:24.5‐25.5㎝、L:26‐27㎝、XL:27.5‐28.5㎝、XXL:29‐30㎝

【厚み】前足部:約5mm

【ハーフインソール】サイズ調整に おススメ2選

espfreeインソール

espfreeは、平成19年創業のメーカー、品質第一で足グッズやインソールを世界各地まで輸出されてます。

【製品の特徴】ハーフサイズなので、つま先部分のつまり半減。しかも、足のサイズにフィットした山型のアーチが足の形を整えて、姿勢を改善します。

【ココが一押し】アーチが効くので、扁平足の方には、一押し。

【ココがおしい】かかとが高い分、靴の後ろが浅くて脱げやすくなるので、靴も選んでくださいね。

【サイズ&アーチ高】S:20.5-22.5cm 高さ2.5cm / M:23-25cm 高さ3cm / L:25.5-28.5cm 高さ4cm

【厚み】つま先部分フリー

【pedag ペダック】] インソール ビバミニ

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1955年創業のドイツ最大のフットケアメーカー、シェルヒェン社のブランドが、ペダック。”ペダック VIVA(ビバ)“は、米国足病学医師協会の厳しい基準をクリアしたお墨付きの製品です。

【製品の特徴】内側アーチ、外側アーチ、横アーチもしっかりしてます。表面のヌメ革(牛本革)と活性炭フィルターで消臭効果も抜群。

【ココが一押し】つま先部分がフリーなので、甲の低い靴やつま先が細い靴にベスト。

【ココがおしい】ハーフサイズなので、サイズ選びをそこまで気にしなくて良いけれど、EU(ヨーロッパ)表記には、ご注意を。

【サイズ】23、23.5、24、24.5、25、25.5、26、26.5-27㎝

【厚み】つま先部分フリー

まとめ

立ち仕事で足がつらいと、働くのもつら~くなります。

仕事、やめようかって、弱気にもなっちゃいますよね。

でも、インソールを使って、足を守ってください。

予防が一番なんですから。

なが~く元気に働き続ける、日常生活だって楽しめる。

インソールって、立ち仕事の必須アイテムなんです。

この記事を参考に、あなたの足に合ったインソールを、ぜひ、使ってみて下さい。

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